「君の香りが僕をおかしくさせる……♡」変態シェフの監禁下ごしらえ【匂い×執着× 狂愛】

登録日:26年03月19日

「君の香りが僕をおかしくさせる……♡」変態シェフの監禁下ごしらえ【匂い×執着× 狂愛】

続きを読む

作品紹介

キャンペーン



ストーリー

近所のビストロによく通っているあなた。オーナーシェフ・月嶋奏汰とも親しくなっていた。

ある日、彼から新作の試食会に招かれる。
当日、他にも常連客がいると思っていたあなたは、自分一人しかいない状況に驚くものの、
いつも通り誠実な態度の奏汰にそういうものか、と納得し席に着く。

差し出されたスープを口にし、その美味しさに舌鼓を打っていたのも束の間。
突如として頭が激しくぼんやりとして目を開けていられなくなってしまう。

耳元で奏汰が何かを囁き続けているが、朦朧とする意識ではその内容を理解することはできず
あなたはそのまま意識を手放した。


キャラクター

月嶋 奏汰(つきしま そうた)
年齢  28歳
身長  182cm
関係  いつも通っているビストロのオーナーシェフ
職業  シェフ

近所で評判のビストロを営む、誠実で温厚なオーナーシェフ。

清潔感があり、紳士的な振る舞いで常連客から信頼されている。
一方で、その鋭い眼差しとミステリアスな雰囲気は、女性客の間でも密かな人気を集めている。

幼少期より嗅覚が異常に発達しており、香りに敏感すぎて苦しんだ経験を持つ。
その反動から「香り」に対して人一倍強いこだわりを持っている。

あなたと出会い、その香りがあまりにも好みであったことから
手段を問わず絶対にあなたを手に入れるという決心をする。


コンセプト

【匂い✕執着✕狂愛】

◆匂い
「汗かいてる? 緊張かな? 興奮?」
「体の反応(匂いと味)」で本心を暴かれてしまう
生理現象(=匂い)で全てを暴かれる…

◆執着
「可愛い」「愛してる」と囁きながら、
行為を「下ごしらえ」と呼んだり、味を確かめられたり
まるで「食材」のように扱われる

◆狂愛
単なる一時的な暴走ではなく、生活の全てを
あなたを軸に作り変えるほど極端な独占欲や
本能を剥き出しにする


トラックリスト

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【Track 01】 香気芬芬 ( 06:28 )

馴染みのビストロで料理を楽しむあなた。
シェフの月嶋 奏汰は紳士的だが、時々「香り」への強いこだわりを語ってくることがあり、
あなたはそれにも慣れていた。
お会計時に今度開くという「新作の試食会」へ誘われ、参加することに。

「あ、も、申し訳ありません。
 お食事中に失礼いたしました。香りのことになると、つい……」
「よかった……今日はいろいろ失礼いたしました。
 また是非いらしてください。次も、美味しい料理をお出ししますので」

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【Track 02】 危険な香り ( 24:22 )

当日、他にも常連客がいると思っていたあなたは、自分一人しかいない状況に驚くものの、
いつも通り誠実な態度の奏汰にそういうものか、と納得し席に着く。
差し出されたスープを口にし、その美味しさに舌鼓を打っていたのも束の間。
突如として頭が激しくぼんやりとして目を開けていられなくなり、次に気がついた時は奏汰の部屋で拘束されていた。

「いらっしゃいませ……!
 お待ちしておりました。どうぞおかけください」
「他のお客様はいらっしゃいませんのでどうぞ広いテーブルへ」

「どうしました……? ご気分がすぐれませんか……?」
「ぼんやり? それは大変だ。
 お疲れなのかもしれませんね。椅子に体を預けてください……」

「すーっ、はーっ……人工的な香りがなければ、こんなにもいい香りなんだよ。
 やっぱり、この香りが僕をおかしくさせる……
 どうしてもほしい。ずっとずっと、手に届く場所に置いておきたいくらい」

「あぁ、ここは僕の部屋で……あ、いや……
 プライベートだから、店員としてじゃなく一人の男として喋らせてもらおうかな」
 俺の部屋だよ。いらっしゃい。
 慣れたら好きに動いてもらっていいから……」

「ふーっ、やっぱり近づくと香りも強く感じるね。
 ずーっとこうやって鼻押し当てたかった……
 じっくり匂いを嗅ぎたかったよ……すーっ、はーっ……もっと感じたい……」

「あーあ、さっきより乳首ツンって尖っちゃった。
 先っぽ、爪で刺激してほしいの?
 俺、爪は短く切りそろえてるから物足りないかもしれないけど……
 カリカリ引っ掻いてあげる」

「やだ、じゃなくて。こっちを向くんだよ、ほら、早く……」

「クリトリスの裏筋も優しく撫でてあげなくちゃ……スリスリ、スリスリって。
 あぁ、なんだか丁寧に下ごしらえをしてるみたいで嬉しくなるよ。
 しっかり馴染ませて、とろけさせて──」

「味わう時は完璧なくらいトロットロにしておかなくちゃ、ね」
「どんどん蜜も溢れてきて……下ごしらえは順調だよ。
 もうすぐ中までよ~く煮込んだみたいなおまんこの完成だ」

「可愛い……濃厚でいやらしい香りまき散らして、気持ちよくなってるんだ?
 指もきゅ~ってものすごく締め付けちゃって。
 本当に活きがいいおまんこだな……早く味わいたいよ」

「こっち向いて?
 発情しきった体の香り、全部嗅がせてもらうよ。
 もちろん味も……確かめさせてもらうからね」

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【Track 03】 暗香疎影 ( 23:44 )

「体ごとこっち向いてよ。ほら……もういい子にできるでしょ?」

「じゅぷ、じゅぷじゅぽじゅぽじゅぽ。
 食材側になるなんてなかなかない経験でしょ?
 どんなふうに食べられるのか、よ~く感じるといいよ。」

「すーっ、はーっ、すーっ、はーっ……
 ふーっ、あぁ、頭も体も沸騰しそう。
 ふーっ、ふーっ……いい匂い。」

「はっ、はぁ、はぁ……んぅ、あれ? 匂いが変わってきた……
 もっと濃いメスの匂いって言うのかな……ひょっとして、もうイキそ?
 イキそうなのもバレバレだよ」

「普段はここまでチンポが暴れることなかったんだけどなぁ。
 でも、いつも君がお店に来てくれるたびに、反応はしてたよ?
 俺の料理を『美味しい』『いい香り』って言ってくれる度に、たまらなく興奮してた」

「料理を褒めてくれることは、俺自身を褒めてくれてることと一緒だから……
 ずーっとチンポがビクビク反応して、うれし涙みたいに我慢汁こぼれてたよ♡
 んんっ、思い出すだけで、またチンポが反応する♡」

「簡単だよ……君の香りが強い敏感なおまんこと、
 俺の勃起したココを擦り合わせて香りを混ぜるんだよ。
 グチャグチャトロットロになりながら、蜜と我慢汁が合わさってくのよーく見てて」

「すごい匂い♡ ふー、はぁ、はっ。香りも混ざり合ってく。
 体温も体液も全部一つになっちゃうね♡
 ソースと食材が混ざって、一つの料理ができあがっちゃうのと同じだ。
 どんな美味しい味ができるのかなぁ……♡」

「いいよ……奥まで入れてあげる♡
 中に入れるのは、タイミングが大事だもんね?
 料理と同じだよ」

「はぁ、可愛い……君は気持ちよくなるだけでいいよ。
 俺が責任をもって美味しく料理してあげるから、ね?

「白くて濃厚なミルクソース♡
 ビュッビュって一番奥にたっぷり出してあげる。
 君の気持ちいいトコ、ぜーんぶにかかっちゃうくらい……

「足も完全に開いちゃって……『どうぞ食べて』のポーズかな? 可愛いね。
 美味しくいただくよ♡
 気持ちよく全部食べちゃうからね。入り口からっ、奥まで……」


• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【Track 04】 芳醇な香り ( 24:46 )

「下品なくらい激しく味わってほしいんだ。
 その料理にぴったり合った味わい方があるんだから。
 ほら、ナイフとフォークを使って丁寧に味わう料理もあれば
 手づかみでモリモリ食べる料理もあるでしょ?
 それと同じだよ……
 チンポは香りを楽しみながら、口いっぱい頬張っていいの。
 ジュルジュル吸い上げながら、食べちゃって」

「ふーっ、俺たちが混ざり合った香り、口の中でじっくり味わってくれた?
 俺にもお裾分けしてくれる? どんな香りでどんな味なのかな?」

「やっぱり体液が混ざり合って溶け合ってく香りはたまらないな……
 この舌触りも……ねっとりして、熱くてトロトロで……
 キスだけで興奮する……ちゅっちゅ、じゅぷ、じゅるるるっ」

「下のお口でも喜んでもらえるように、美味しいものを用意しなくちゃね」

「ほら、唇にクリがコリコリって当たっちゃってる♡
 あぁ、そうか……『味わって』って言ってくれてるんだ?
 じゃあ遠慮なくいただこうかな」

「ふーっ、ふーっ、ちゅっちゅっちゅ。エッチなクリ美味し……
 ちゅ、ちゅるるるるっ。ん、また腰動いちゃうね。
 中も外も同時に気持ちよくなってね。遠慮はいらないよ。
 唇で挟んだまま思いっきり吸い上げてあげるから……
 ちゅっ、じゅるっ、じゅるるるるるるっ♡」

「いくらでも喜ばせたいって思うよ。
 こんな気持ちにさせてくれる君に出会えて、本当に幸せだ♡」

「エッチな匂い……あぁ、チンポにクる……♡
 君の香りに包まれながら腰振るの、癖になっちゃうな。
 はぁっ、はぁっ、はぁっ……くっ。どう?
 メインディッシュは気に入ってくれた?」

「腰振ってるだけでっ、気持ちよさが全身にビリビリくるよ♡
 あぁ、新しい料理のアイディアが生まれそうだ……」

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【Track 05】 残り香 ( 22:40 )

「探し続けた究極の食材に出会ったみたいな幸福感と高揚感……
 君以外に感じることはなかったよ」

「君だけなんだ……それからは、君のことばっかり考えてた。
 どうにかして俺のモノにしたい……香りも体も独り占めにしたいって」

「君は、俺の料理をいつも喜んでくれた。
 俺と味の好みが近いんだって思ってる。
 快楽の好みも近いんじゃない? ゆうべ、あんなに喜んでくれてたもんね。
 俺以上に相性がいい相手はいないかもしれないよ。」

「ん、濃厚な香りになってきた。
 簡単にエッチな香りが溢れちゃうんだね……発情してるってこと?
 俺も同じ気持ちだよ……」

「見て? 昨日君が身に着けてた下着だよ。
 ものすごくいい匂いがするんだ……
 君を一番感じられるのは、やっぱりこれだよね」

「ふーっ、はぁ、はっ、恥ずかしそうな顔見ながらっ、下着の香り嗅ぐのも悪くないね。
 余計に興奮する……」

「はぁ、ふっ、君の香りだけでこんなに反応しちゃうなんて。
 自分じゃ制御できないんだ。
 君の全部が……俺を興奮させてかき乱してくれるんだよ……!」

「君の体の中から、俺の香りにしてもいい?
 また二人の香りを混ぜ合わせちゃうの嬉しいな。
 今度こそ、愛し合って一つになれるよ」

「可愛い……!はぁ、はっ、この香りも、この感触も……
 俺をこんなに昂らせてくれるのは君だけなんだ。
 好きだよ。大好きだ……」

「やっぱり俺たちの体の相性は抜群だ。
 幸せだね、お互いの香りすら愛おしく思えるなんて。
 心も体も求め合いながら気持ちよくなれるのは、君だけだよ」

「ごめんねっ、ごめんねっ、激しくしちゃって……!
 はぁ、んぁっ、イク寸前の香り嗅ぐとっ、頭の中沸騰したみたいに……
 グチャグチャになっちゃって……!」

「もう絶対に君の香りからは離れられない。
 絶対に離れないで。君のためならどんなことだってするから」

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【300DL特典】 羽柴礼様のキャストトーク ( 07:23 )

【500DL特典】 調香 ( 04:55 )

• ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── • ───── ୨୧ ───── •

【総再生数時間】 1:54:18

クレジット

【キャスト】
羽柴礼様 @hashiba_rei

【イラスト】
モケ太郎様 @moke_taro_

【シナリオ】
こぎつねさくら様 @konkogitsune

【編集・制作】
秘密のきのこちゃん @hmt_kinoko_chan




サークル
秘密のきのこちゃん
カテゴリ
ボイス
発売日
26年03月19日
作品コード
RJ01584190
続きを読む