泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

登録日:26年02月14日

泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

泥酔から目覚めたらあざとい後輩にハメられてた!?「先輩~、婚姻届けに判押したの覚えてないんですか~?」

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作品紹介

あざといワンコ系後輩×アナタを絶対落としたい=眠姦ハメ婚♡

「好き…?、好き?、すーき?」たくさん好きって囁かれながら、甘く溶かされるようなえっちを体験したいあなたに・・・

「寝ててもぉ…気持ちいいんですね…」
寝ているアナタと初えっち♡

「ちゅっ…んふっ…ん・・・ちゅる…んっ…」
キスで蕩けさせて体中をねっとり舌で愛撫されまくり♡

「先輩が答えないなら…俺…このまま先輩の首…しめちゃいますから」
好きって言ってくれなきゃ、ずっと首絞めっぱなし♡

「先輩は、えっちだから、イってもまたイけますよ?」
敏感クリを優しく執拗にこね回され、連続アクメ♡

「好きって言うたび…甘イキしてる…んっ…はぁっ・・・」
愛を確かめ合う種付け連続ピストン♡


「あ、今日って午後、予定開いていますか?…よかった~じゃあ、一緒に出しに行きましょうね~婚姻届け♡」

倉木 朔矢(くらき さくや) CV 速水理人

☑️職業:あなたの後輩
☑️年齢:24歳
☑️身長:178cm
☑️好物:濃厚なめらかプリン
☑️趣味:お酒を飲みながらの料理

最終経歴高卒中退。母子家庭で母親は水商売で働いていた。高校二年の時に親が蒸発したため、世渡り上手にならなければならなかった。あなたの会社に中途採用され、世話を焼いてくれたので好きになる。本当は何でも出来るがヒロインに甘える。外堀から埋めるタイプ。

♡あなた
朔矢の先輩。
誰にでも優しく気さく。頼りになる。
最近彼氏と別れて欲求不満なところがある。


あざとい後輩は、あなたを絶対落としたい―

「えっと…ここまで来ておいてなんですけど…ほんとにいいんですか?先輩のおうちに泊めてもらうなんて…」
深夜までの残業で終電を逃してしまった朔矢とあなた。仕方なく、あなたの家に泊めてあげることに。
「今日はいっぱい頑張ったんでかんぱいしましょ、明日も休みですし、ね?」
コンビニで買ったお酒を一緒に飲み始め、しばらくすると酔いが回って眠気が襲ってくる。
うとうとしながら、どこかで水音が聞こえてきて……やがて、それに混じって、まるで性行為をしているよう声が――。
「絶対…堕とす…堕とす・・・堕とす・・・既成事実も作って先輩と結婚する…はあっ…ああっ…」

翌朝、目が覚めると朔矢が世話をやいてくれている。
「昨日、先輩寝ちゃったんで部屋片づけて起きました。ふふふ、俺掃除得意なんです。あ、料理もできるんで、これからは頼ってくださいね」
これからとは…? と思っていると朔矢は婚姻届を取り出す。
「婚姻届、あとで一緒に出しに行きましょうね~、覚えてないんですか? 昨日判子押してくれたじゃないですか?」
あなたが拒絶すると、朔矢はスマホを取り出してハメ撮りをみせる。
「ほら…先輩ちゃんと誓ってくれてるじゃないですか。俺と結婚するって…」

「…嘘だと思うなら身体に聞いてみます?」


トラックリスト

◢◤トラック1(13:10)◢◤
【あざとい後輩は、あなたを絶対堕としたい】
「あのー...先輩、ちょっといいですか?」朔矢に声をかけられる聴き手。
「俺、見つけちゃったんですけど、ここ誤字ってるみたいです」
「いや...入稿した新人はもう帰っちゃったみたいで」
「これ、どうしましょう?」
あなたは急いで取引先に電話し、なんとか難を逃れるのだった。

朔矢の終電がなくなってしまったため、聴き手の家に泊まらせてあげることに。
お仕事頑張った打ち上げということで、コンビニで酒も買ってきた。
「ほんっと、先輩かっこよくて、頼りになります」とかなり慕ってくれている様子。
しばらくして酔いが回り眠くなるあなた。
すると、どこかで水音が聞こえ、性行為をしているような音が......。
「先輩~俺知ってるんですよ~。最近彼氏と別れたって...」
あなたは睡魔に負けて深く眠りについてしまう。

◢◤トラック2(05:23)◢◤
【ハメを外しすぎて、しかもハメられた?】
目が覚めると朔矢が世話をやいてくれている。
「昨日、先輩寝ちゃったんで部屋片づけて起きました。ふふふ、俺掃除得意なんです。
あ、料理もできるんで、これからは頼ってくださいね」
これからとは...? と思っていると朔矢は婚姻届けを取り出す。
「婚姻届け、あとで一緒に出しに行きましょうね~」と言われる。
「覚えてないんですか? 昨日判子押してくれたじゃないですか?」
あなたが拒絶すると、朔矢はスマホを取り出してハメ撮りをみせる。
「ほら...先輩ちゃんと誓ってくれてるじゃないですか。俺と結婚するって...」
「...嘘だと思うなら身体に聞いてみます?」

◢◤トラック3(22:18)◢◤
【あざとい後輩の執着】
朔矢に優しく押し倒され、甘くねっとりとしたキスで唇を重ねられるあなた。
「あ~先輩駄目ですよ?逃げようとしちゃ」
指先で服の上から身体を優しくなぞられ、敏感な部分を弄ばれると、熱く疼き始めて感じてしまう……。
「こうやって~、肌なでるだけでぞくぞくしてるじゃないですか~」
遊ばれるように乳首を指で転がされ……。
「ふふふっ、びくんってなってかわいい~」
「じゃあ、良さそうなんで、もっとしてあげますね♡」

◢◤トラック4(29:02)◢◤
何度もイかされてヘトヘトになったあなたに、朔矢は優しく微笑みながら耳元で囁く。
「そろそろいいですよね」
誘いを弱々しく拒むあなたに、朔矢は少し寂しげに続ける。
「どうして拒むんですか? 昨日はあんなに受け入れてくれたのに…」
そのまま正常位で繋がり、腰をゆっくり動かしながら気持ちを吐露する。
「教育係になってくれて、最後まで俺のこと見捨てない先輩のことすきになりました。でも…頑張りすぎちゃうところがあるって知った時、俺が支えてあげたいって思って…」
「俺じゃダメなんですか…?俺なら先輩のこと…幸せにします」
唐突な告白に顔をそむけるあなた
「なんで顔そむけるんですか?答えてくださいよ~」
「…先輩が答えないなら、俺…このまま先輩の首…締めちゃいますから…」

◢◤トラック5(00:59)◢◤
【幸せな夜ごはん】
深い眠りから目を覚ますと、キッチンから優しい料理の音が聞こえてくる。
「あ、先輩おきました? 冷蔵庫にあったもので簡単にごはん作ったんですけど…食べます?」
朝の柔らかな光の中で、朔矢はあなたの隣に座り、優しく続ける。
「言ったじゃないですか。俺、尽くすタイプだって」
「そうだ。明日会社で結婚報告しましょ? 証人にもなってもらって〜、仕事帰りに一緒に婚姻届け提出しに行きましょうね」


【購入特典】
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◢◤特典トラック(09:13)◢◤
【後日談:新婚のある日】
仕事から帰ってきたあなたを迎えるのは、キッチンでごはんを作って待つ朔矢。
玄関で優しくキスを交わし、朔矢は甘い声で囁く。
「おかえりなさい。ごはんにする? お風呂にする? それより…」
「エッチなことしますか?ふふふ、我慢できないですよね?」
玄関で服を脱がされると、朔矢の熱い吐息が敏感な部分を包み込む。
「おかえりなさいのクンニで先輩のおまんこヨシヨシしてあげますね」

◢◤速水理人様フリートーク(10:28)◢◤

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<応募方法>
(1)本作品を購入し、〆切日までにレビューを投稿
(2)レビューしたことがわかるスクショをXのDMに送る

<応募〆切>
2026年3月13日 23:59まで

<抽選日>
2026年3月中旬
※当選者の方へ後日、XでDMを送らさせていただきます。
※当選者の発表は、賞品の発送をもって代えさせていただきます。


クレジット

■声優
速水理人様 x.com/hayami_rihito

■本編シナリオ
黒田美優様 x.com/onisisino1119

■イラスト
柾様

■デザイン
すえQ様 x.com/sue_q0909

■企画・制作
椿ノワール x.com/noire80145




サークル
椿ノワール
カテゴリ
ボイス
発売日
26年02月14日
作品コード
RJ01558128
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