おっとり天然(鬼畜ド変態)社長に、催眠で快楽漬けにされてました〜心は処女なのに身体は感度1000倍の完全雌調教済みで♡快楽堕ちしても
登録日:26年01月24日











作品紹介
1/23 発売予定
申し訳ないのですが、想像以上にインフルエンザが酷く合併症で肺炎になってしまい……。
もう一週間延長します、本当にすみません。
最初の4週間は50%オフセールを実施予定です。
かなり早めに(第2章で)主人公が快楽堕ちしますが、第5章でまた戻る→2度目で完全に快楽堕ちします。
【あらすじ】
創設してから数年の新企業とはいえ、絶好調の業績を誇る株式会社アレスティアに受かったあなた。
アレスティアを起業し若い社長として巧みに舵を切るカグヤは、優しげで穏やかだがどこか艶っぽく、不思議で危ういな雰囲気を醸し出す男で、部下たち全員から慕われていた。
そんなあなたは、面接に受かり晴れて新入社員としてアレスティアに入社。
順調な滑り出しを迎えるように思えたが……。
⒈
突然、催眠から目覚めるあなた。
「あ……おはよう〜」と目の前のカグヤに言われ……。
なにか言い返そうとしたあなただが、クリに電マを押し当てられており悶絶イキ痙攣しながらアヘ顔アクメ。
そこで長い間、催眠をかけられていたことを知る。
その上で「心は処女なのに、身体は限界調教されていてもう君を堕とす準備は完璧に整った。逃がさない、絶対に結婚するから」とんでもない鬼畜宣言。
心は処女であり1度もセックスした記憶はないと言うのに、おまんこ全体がチンポ大好きな淫乱で敏感雌穴に完全開発されており……。
こちらも完全調教済みのクリチンポと雌チンポと化した乳首の感度を披露。
「ドスケベに堕とすから。そのためなら24時間、いや3日間ぶっ続けで犯し続けるね。今日はとにかく完成済みボディを味わってもらいたいから」とついにチンポ挿入。
正常位で真上から極太改造絶倫チンポで雌子宮を押し潰し、心は処女なのに想像を絶する快楽に為す術なく本気雌イキ地獄。
気絶した後も快楽で起こされ、真上から子宮をチンポで潰されあらゆるイキ蜜を吹き出しながら、クリ電マ&乳首を固めのブラシサックで容赦なく責められ……。
強気に意識だけ抵抗していたあなたもついに「お゛ッッ♡♡お゛ぅ゛う゛ッッ♡♡」と無様にヒキガエルのような声を出しながらイキまくることしか出来なかった。
第2章
今日も今日とてカグヤに快楽雌オナホにされていたあなた。
催眠で操られ、カグヤのチンポを自分から変態腰ヘコしながら上下に抜き差しさせられており……。
太ももには大きめの輪ゴムが付けられ、そこに大量の使用済みゴムが引っ掛けられており……情けない腰ヘコの度に揺れていた。
唯一動かせる口でカグヤを罵倒するあなただが、カグヤは逆に酷く上機嫌になり……写真を取りながらピストン速度をアップ命令&催眠で感度50倍爆増命令&自分はクリチンポの皮剥き責め。
舌を突き出して仰け反り潮吹きするあなたのおまんこにゴム越しに射精、チンポを抜いたあとも、痙攣するあなたに構わずクリ剥きし激深雌イキさせ。
次はたっぷり調教したアナルと尿道の感度をそろそろ自慢したいと言い出し、クリ扱きされながらバックからアナルにチンポ挿入、予め挿入されていた振動ブジーのスイッチを入れられ無様に悶絶本気雌イキしまくる。
何度もゴムに出され、ついに長乳首にまで使用済みゴムを巻き付けられてしまう。
さらに催眠で2本のチンポが生えたように錯覚させられ、おまんこと同じだけ感じるアナルを正常位から開発済みの両穴にチンポ2本が生挿入され快楽蹂躙。
途中で完全アヘ顔気絶したのに「感度100倍」命令で起こされ、とうとう完全屈服しカグヤとの結婚を受け入れるあなた。
だがカグヤは気づかないどころか、「ここまで精神が強いとは。快楽がやばすぎて、精神が壊れる可能性があったから使いたくなかったけど仕方ないよね」とあなたが負けを認めていないと勘違いし、最終兵器を取り出す。
それは凶悪電マで常に先端から強力な媚薬が染み出し、さらには【クリ全体】にのみ振動を送るえげつない代物で…。
特殊な快楽電磁波により本来触れられないクリの部分にも、【快楽振動】と【扱かれている快感】を送るとんでもない代物だった。
敗北したこと、結婚を伝えたいのにカグヤは「どうせ僕への文句を言おうとしているんだよね。なら聞かない」と全く話を聞いてくれず、快楽で呂律も回らず屈したことを伝えることが出来ず。
凶悪な電マがあなたのクリに襲いかかる……。
最後は500倍快楽に完堕ちし、
第3章
完全に快楽に落ちたあなたは、彼のことをカグヤ様と淫乱妻として愛されていた。
いつも自分が媚薬を飲まされてばかりだと、あなたはアプリゲームでカグヤに勝負を提案。
負ける度に負けた方が媚薬を飲むゲームをしかける。
こっそり練習していたことでカグヤを圧倒。
3回連続で勝ち調子に乗ったあなたは、【勝った方は負けた方に妨害しても良い】という自分に有利なルールを追加し、カグヤの勃起チンポを手コキし始める。
しかしその瞬間、カグヤは手コキ射精されながらも即座に連続で勝利し始める。
カグヤに連続で3回負け、追加媚薬を飲まされながら膝の上に載せられクリチンポと両乳首の雌チンポをコキコキ♡♡され……。
「今画面見てッッ♡♡んぉ゛ッッ♡♡」と仰け反り潮吹きしながらも、なんとか頑張るが……最後は極上クンニされて敗北の本気潮吹き。
イキ痙攣している間4回連続で負けており、残り4本の媚薬も飲まなければいけないことに。4本目と5本目の媚薬を飲まされ、クリ扱きでイキ狂うあなただが残り2本。
お仕置とばかりに催眠で抵抗できないように命令され、極上クリクンニ続行&手マンされながら下の口から媚薬を飲まされてしまい。残り1本は乳首とクリにぶちまけられ、「ごめんにゃしゃぃいっっ♡♡♡もうズルしにゃぃいっっ♡♡♡」と謝るあなただが。
催眠の人智を超えた力を使い、あなたの体をM字開脚にした状態で空中に固定したあとは。
「悪い雌に相応しいお仕置きを与えないと。クリで快楽貯金させて最高に深絶頂した瞬間、チンポ挿入して子宮押し潰しながら、クリ横はクリサックで、先端は電マ押し当ててえげつない鬼畜雌快楽叩き込むね」と言い出し……。
「ごめにゃざぁあっっ♡♡おごッッ♡♡おぎょっっ♡♡♡あががががっっ♡♡♡ん゛ぎょッッほぉ゛お゛お゛っっ♡♡♡イ゛ッグーーーッッ♡♡♡!!」と快楽地獄に叩き落とされていく。
第4章
いつもカグヤに快楽負けしているので、精液を注がれないと効果が失効しない媚薬を手に入れるあなた。
これをおまんこに注ぎ、これでイキ狂う自分の膣内で締め付けて搾り取ってあげようと息巻くが……。
しかしそのことを知ったカグヤに逆にひたすら手マンされ、一切媚薬が薄まらずイキ狂う。
さらにその媚薬をクリと乳首にも塗られ、精液を掛けられないと一生感度爆増&イキたい欲求に駆られ続けるという快楽地獄に。
絶頂しているのに身体は精液を求めオホ声ガチ雌イキしながら必死に雄チンポ挿入おねだり。
やっと挿入してもらえるも、なんとゴムをつけており……。
最後はあまりの壮絶すぎる快悦に流石のあなたも普段は見せないチンポ狂いの完全堕ち雌姿を見せ、結局はご主人チンポに快楽堕ちアヘ顔ダブルピースさせられ敗北。
さらに媚薬効果が失効した後も催眠で「精液が媚薬になる」効果を付与され、腹ボテになるまで精液を注がれる……。
第5章
快楽耐性が上がり、精神も強化されたことで催眠が解けてしまうあなた。
逃げようとするあなたに、しかしカグヤは全く焦ることなくにっこりと微笑み……。
「あれからもっと僕は上手くなったんだ……それに君の身体は淫乱になった。理性を取り戻した君にね、1箇所ずつ雌体験ツアーしてあげる。今度こそじっくり、完璧に堕とすね」心の底から嬉しげで……。
実際異常な雌開発を受け続け、あれからさらに乳首もクリも異様な雌チンポ化し撫でるだけで潮吹きするレベルになってしまった。
手マンされるだけで感度の上がりすぎたおまんことお尻に暴れ狂うほどオホ声アクメ。
最後は媚薬を飲ませ全穴に注いで、全身にも媚薬を垂らし限界焦らしマッサージ。
あなたが「好ぎっっ♡♡好きじゃな゛ッッ♡♡♡お゛♡♡好ぎぃ♡♡♡負げにゃっっ♡♡負げ、りゅう゛ぅ゛♡♡♡しゅぎぃ゛い゛♡♡♡イ゛ギューーーーッッ♡♡」と強制的多幸感と絶頂、抗う精神がせめぎ合ってイキ狂っている間に。
カグヤは自身にも催眠をかけてチンポを2本生やし完全巨根化、絶倫化させ、極限まであなたの両穴を快楽蹂躙出来るように一時的に肥大化。
その威力たるや挿入し、雌穴一擦りで「ん゛ぉ゛ごぅ゛う゛ッッ♡♡♡!?!?」と雄叫びじみた雌啼きを上げ、噴水潮吹きして気絶するレベルの快楽だった。
クスッと笑ったカグヤは、逃げようと抗うあなたを押し倒し……。
そして最後はあなたのデカクリに、催眠で最大限の感度爆増命令を送り込む。極限まで感度の上がりきったクリは触れていないのに雌絶叫して潮吹きするほど気持ち良く、完全クリチンポ化。
「今度こそ完全に堕ちて結婚しよう♡」と、人智を超えた快楽があなたに襲いかかる……。
第6章
完全快楽堕ち後のイチャイチャ。
「催眠で地球上の誰よりも性技術を上手くして欲しい」というカグヤの無茶な要求すら、催眠は簡単に叶えるようになっていた。
カグヤの重すぎる愛と快楽に身も心も完全屈服。
・黒峰カグヤ(くろみね かぐや)
不思議な雰囲気をまとった青年。
16の時に会社を立ち上げ、たった3年で大企業へと成長させた敏腕
19歳で182cm。
体を鍛えておりかなりの恵体だが、威圧感は感じずおっとりとした口調で柔らかい印象を与える。
微笑むと思わず息を飲むほどに綺麗で、いつも穏やかで余裕を崩さない態度。
しかしあなたに対しては逆に凄まじい圧を発揮し、情け容赦のない理不尽な鬼畜雄と化する。
そのおっとりした口調と性格でとんでもない言葉責め大好きで、あなたに異常すぎる好意を寄せる鬼畜ド変態。
またあなたのクリにも異様な執着を持っており、クリ責めには命をかけている。
電マクリ責めが好き。
・あなた
そつなく仕事をこなせる普通のOL。
【プレイ内容】
・催眠
・クリ責め
・連続絶頂
・潮吹き
・アナル責め
・両穴責め
・乳首責め
・尿道責め
・電マ
・ブラシサック
クリサック
・クリオナホ
・改造電マ
・媚薬
・特殊な媚薬(精液で失効)
・尿道ブジー
・焦らし
・使用済みコンドーム
・変態プレイ
・クリ剥き
・完全ドマゾ雌化
・感度爆増命令
・感度1000倍
・精神快楽責め
・精液媚薬化
・快楽堕ち
・スパンキング
文字数/118775文字
ページ数/254ベージ
申し訳ないのですが、想像以上にインフルエンザが酷く合併症で肺炎になってしまい……。
もう一週間延長します、本当にすみません。
最初の4週間は50%オフセールを実施予定です。
かなり早めに(第2章で)主人公が快楽堕ちしますが、第5章でまた戻る→2度目で完全に快楽堕ちします。
【あらすじ】
創設してから数年の新企業とはいえ、絶好調の業績を誇る株式会社アレスティアに受かったあなた。
アレスティアを起業し若い社長として巧みに舵を切るカグヤは、優しげで穏やかだがどこか艶っぽく、不思議で危ういな雰囲気を醸し出す男で、部下たち全員から慕われていた。
そんなあなたは、面接に受かり晴れて新入社員としてアレスティアに入社。
順調な滑り出しを迎えるように思えたが……。
⒈
突然、催眠から目覚めるあなた。
「あ……おはよう〜」と目の前のカグヤに言われ……。
なにか言い返そうとしたあなただが、クリに電マを押し当てられており悶絶イキ痙攣しながらアヘ顔アクメ。
そこで長い間、催眠をかけられていたことを知る。
その上で「心は処女なのに、身体は限界調教されていてもう君を堕とす準備は完璧に整った。逃がさない、絶対に結婚するから」とんでもない鬼畜宣言。
心は処女であり1度もセックスした記憶はないと言うのに、おまんこ全体がチンポ大好きな淫乱で敏感雌穴に完全開発されており……。
こちらも完全調教済みのクリチンポと雌チンポと化した乳首の感度を披露。
「ドスケベに堕とすから。そのためなら24時間、いや3日間ぶっ続けで犯し続けるね。今日はとにかく完成済みボディを味わってもらいたいから」とついにチンポ挿入。
正常位で真上から極太改造絶倫チンポで雌子宮を押し潰し、心は処女なのに想像を絶する快楽に為す術なく本気雌イキ地獄。
気絶した後も快楽で起こされ、真上から子宮をチンポで潰されあらゆるイキ蜜を吹き出しながら、クリ電マ&乳首を固めのブラシサックで容赦なく責められ……。
強気に意識だけ抵抗していたあなたもついに「お゛ッッ♡♡お゛ぅ゛う゛ッッ♡♡」と無様にヒキガエルのような声を出しながらイキまくることしか出来なかった。
第2章
今日も今日とてカグヤに快楽雌オナホにされていたあなた。
催眠で操られ、カグヤのチンポを自分から変態腰ヘコしながら上下に抜き差しさせられており……。
太ももには大きめの輪ゴムが付けられ、そこに大量の使用済みゴムが引っ掛けられており……情けない腰ヘコの度に揺れていた。
唯一動かせる口でカグヤを罵倒するあなただが、カグヤは逆に酷く上機嫌になり……写真を取りながらピストン速度をアップ命令&催眠で感度50倍爆増命令&自分はクリチンポの皮剥き責め。
舌を突き出して仰け反り潮吹きするあなたのおまんこにゴム越しに射精、チンポを抜いたあとも、痙攣するあなたに構わずクリ剥きし激深雌イキさせ。
次はたっぷり調教したアナルと尿道の感度をそろそろ自慢したいと言い出し、クリ扱きされながらバックからアナルにチンポ挿入、予め挿入されていた振動ブジーのスイッチを入れられ無様に悶絶本気雌イキしまくる。
何度もゴムに出され、ついに長乳首にまで使用済みゴムを巻き付けられてしまう。
さらに催眠で2本のチンポが生えたように錯覚させられ、おまんこと同じだけ感じるアナルを正常位から開発済みの両穴にチンポ2本が生挿入され快楽蹂躙。
途中で完全アヘ顔気絶したのに「感度100倍」命令で起こされ、とうとう完全屈服しカグヤとの結婚を受け入れるあなた。
だがカグヤは気づかないどころか、「ここまで精神が強いとは。快楽がやばすぎて、精神が壊れる可能性があったから使いたくなかったけど仕方ないよね」とあなたが負けを認めていないと勘違いし、最終兵器を取り出す。
それは凶悪電マで常に先端から強力な媚薬が染み出し、さらには【クリ全体】にのみ振動を送るえげつない代物で…。
特殊な快楽電磁波により本来触れられないクリの部分にも、【快楽振動】と【扱かれている快感】を送るとんでもない代物だった。
敗北したこと、結婚を伝えたいのにカグヤは「どうせ僕への文句を言おうとしているんだよね。なら聞かない」と全く話を聞いてくれず、快楽で呂律も回らず屈したことを伝えることが出来ず。
凶悪な電マがあなたのクリに襲いかかる……。
最後は500倍快楽に完堕ちし、
第3章
完全に快楽に落ちたあなたは、彼のことをカグヤ様と淫乱妻として愛されていた。
いつも自分が媚薬を飲まされてばかりだと、あなたはアプリゲームでカグヤに勝負を提案。
負ける度に負けた方が媚薬を飲むゲームをしかける。
こっそり練習していたことでカグヤを圧倒。
3回連続で勝ち調子に乗ったあなたは、【勝った方は負けた方に妨害しても良い】という自分に有利なルールを追加し、カグヤの勃起チンポを手コキし始める。
しかしその瞬間、カグヤは手コキ射精されながらも即座に連続で勝利し始める。
カグヤに連続で3回負け、追加媚薬を飲まされながら膝の上に載せられクリチンポと両乳首の雌チンポをコキコキ♡♡され……。
「今画面見てッッ♡♡んぉ゛ッッ♡♡」と仰け反り潮吹きしながらも、なんとか頑張るが……最後は極上クンニされて敗北の本気潮吹き。
イキ痙攣している間4回連続で負けており、残り4本の媚薬も飲まなければいけないことに。4本目と5本目の媚薬を飲まされ、クリ扱きでイキ狂うあなただが残り2本。
お仕置とばかりに催眠で抵抗できないように命令され、極上クリクンニ続行&手マンされながら下の口から媚薬を飲まされてしまい。残り1本は乳首とクリにぶちまけられ、「ごめんにゃしゃぃいっっ♡♡♡もうズルしにゃぃいっっ♡♡♡」と謝るあなただが。
催眠の人智を超えた力を使い、あなたの体をM字開脚にした状態で空中に固定したあとは。
「悪い雌に相応しいお仕置きを与えないと。クリで快楽貯金させて最高に深絶頂した瞬間、チンポ挿入して子宮押し潰しながら、クリ横はクリサックで、先端は電マ押し当ててえげつない鬼畜雌快楽叩き込むね」と言い出し……。
「ごめにゃざぁあっっ♡♡おごッッ♡♡おぎょっっ♡♡♡あががががっっ♡♡♡ん゛ぎょッッほぉ゛お゛お゛っっ♡♡♡イ゛ッグーーーッッ♡♡♡!!」と快楽地獄に叩き落とされていく。
第4章
いつもカグヤに快楽負けしているので、精液を注がれないと効果が失効しない媚薬を手に入れるあなた。
これをおまんこに注ぎ、これでイキ狂う自分の膣内で締め付けて搾り取ってあげようと息巻くが……。
しかしそのことを知ったカグヤに逆にひたすら手マンされ、一切媚薬が薄まらずイキ狂う。
さらにその媚薬をクリと乳首にも塗られ、精液を掛けられないと一生感度爆増&イキたい欲求に駆られ続けるという快楽地獄に。
絶頂しているのに身体は精液を求めオホ声ガチ雌イキしながら必死に雄チンポ挿入おねだり。
やっと挿入してもらえるも、なんとゴムをつけており……。
最後はあまりの壮絶すぎる快悦に流石のあなたも普段は見せないチンポ狂いの完全堕ち雌姿を見せ、結局はご主人チンポに快楽堕ちアヘ顔ダブルピースさせられ敗北。
さらに媚薬効果が失効した後も催眠で「精液が媚薬になる」効果を付与され、腹ボテになるまで精液を注がれる……。
第5章
快楽耐性が上がり、精神も強化されたことで催眠が解けてしまうあなた。
逃げようとするあなたに、しかしカグヤは全く焦ることなくにっこりと微笑み……。
「あれからもっと僕は上手くなったんだ……それに君の身体は淫乱になった。理性を取り戻した君にね、1箇所ずつ雌体験ツアーしてあげる。今度こそじっくり、完璧に堕とすね」心の底から嬉しげで……。
実際異常な雌開発を受け続け、あれからさらに乳首もクリも異様な雌チンポ化し撫でるだけで潮吹きするレベルになってしまった。
手マンされるだけで感度の上がりすぎたおまんことお尻に暴れ狂うほどオホ声アクメ。
最後は媚薬を飲ませ全穴に注いで、全身にも媚薬を垂らし限界焦らしマッサージ。
あなたが「好ぎっっ♡♡好きじゃな゛ッッ♡♡♡お゛♡♡好ぎぃ♡♡♡負げにゃっっ♡♡負げ、りゅう゛ぅ゛♡♡♡しゅぎぃ゛い゛♡♡♡イ゛ギューーーーッッ♡♡」と強制的多幸感と絶頂、抗う精神がせめぎ合ってイキ狂っている間に。
カグヤは自身にも催眠をかけてチンポを2本生やし完全巨根化、絶倫化させ、極限まであなたの両穴を快楽蹂躙出来るように一時的に肥大化。
その威力たるや挿入し、雌穴一擦りで「ん゛ぉ゛ごぅ゛う゛ッッ♡♡♡!?!?」と雄叫びじみた雌啼きを上げ、噴水潮吹きして気絶するレベルの快楽だった。
クスッと笑ったカグヤは、逃げようと抗うあなたを押し倒し……。
そして最後はあなたのデカクリに、催眠で最大限の感度爆増命令を送り込む。極限まで感度の上がりきったクリは触れていないのに雌絶叫して潮吹きするほど気持ち良く、完全クリチンポ化。
「今度こそ完全に堕ちて結婚しよう♡」と、人智を超えた快楽があなたに襲いかかる……。
第6章
完全快楽堕ち後のイチャイチャ。
「催眠で地球上の誰よりも性技術を上手くして欲しい」というカグヤの無茶な要求すら、催眠は簡単に叶えるようになっていた。
カグヤの重すぎる愛と快楽に身も心も完全屈服。
・黒峰カグヤ(くろみね かぐや)
不思議な雰囲気をまとった青年。
16の時に会社を立ち上げ、たった3年で大企業へと成長させた敏腕
19歳で182cm。
体を鍛えておりかなりの恵体だが、威圧感は感じずおっとりとした口調で柔らかい印象を与える。
微笑むと思わず息を飲むほどに綺麗で、いつも穏やかで余裕を崩さない態度。
しかしあなたに対しては逆に凄まじい圧を発揮し、情け容赦のない理不尽な鬼畜雄と化する。
そのおっとりした口調と性格でとんでもない言葉責め大好きで、あなたに異常すぎる好意を寄せる鬼畜ド変態。
またあなたのクリにも異様な執着を持っており、クリ責めには命をかけている。
電マクリ責めが好き。
・あなた
そつなく仕事をこなせる普通のOL。
【プレイ内容】
・催眠
・クリ責め
・連続絶頂
・潮吹き
・アナル責め
・両穴責め
・乳首責め
・尿道責め
・電マ
・ブラシサック
クリサック
・クリオナホ
・改造電マ
・媚薬
・特殊な媚薬(精液で失効)
・尿道ブジー
・焦らし
・使用済みコンドーム
・変態プレイ
・クリ剥き
・完全ドマゾ雌化
・感度爆増命令
・感度1000倍
・精神快楽責め
・精液媚薬化
・快楽堕ち
・スパンキング
文字数/118775文字
ページ数/254ベージ