コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

登録日:25年08月30日

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

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コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

コワモテの鬼神様に嫁ぎましたが手を出してもらえないので夜○いしたら「もう我慢しない」と濃厚種付けえっちでとろぐちょに愛されてしまいました

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作品紹介

キャラクター紹介

・小夜(さよ)
代々巫女の家系。20歳。身長158センチ。
「鬼神様の花嫁」の証となる花の形の痣が首にある。
生真面目で何事にも一生懸命な性格。処女。

・獅道(しどう)
鬼神にして小夜の夫。数千年の長い時を生きている。
身長210センチのマッチョな肉体を持つ。
ぶっきらぼうで怖そうに見えるが、とても優しい性格。
見た目がいかついのと無愛想なせいでこれまでの嫁候補に怯えられてきたので、小夜にも怖がられていると思い込み距離を置いて接している。

・雲雀(ひばり)
小夜の世話係の女性。白髪頭をお団子にした小柄な老女。
もともと獅道の身の回りの世話をしていて、孤独な獅道を内心心配していた。
小夜が嫁に来てくれてとても喜んでいて、仲を取り持とうとしてくれる。

内容紹介

数百年に一度捧げられるという、鬼神様の花嫁に選ばれた小夜。
20歳になった日、白無垢を着せられ鬼神様のもとへ。
鬼神様はとても恐ろしいと聞いているが、花嫁としてのつとめを果たさねばと意気込む。

現れた鬼神様——獅道は確かにいかついが、不思議と怖いとは思わなかった。
獅道はあれこれ気遣ってくれてとても優しい。が、一向に初夜を迎える気配がない。

小夜と獅道が真の夫婦となるには【御魂結びの儀】ぶっちゃけるとセックスをする必要がある。
このままでは夫婦になれないと悩む小夜に、世話係の雲雀が夜○いを提案。

夜、獅道の寝床へすけすけの寝間着を着て夜○いをかける小夜。驚く獅道。
御霊結びの儀式のことを話すと「そなたには無理だ」と冷ややかに言われてしまう。

「俺は神の中でもひときわ身体もマラも大きい。そなたの小さな身体では到底受け止められないだろう」
「そ、そんなの……やってみなければ、 わからないじゃないですか!」
「では、実際に試してみるといい。泣きべそを掻いて、下界へ逃げ帰る羽目になっても知らんぞ」

指で口をかき回され、乳首を弄られクリを剥かれてイカされる。

「いっちょ前に乳首勃たせて。乱暴にされるのが好きなのか? それとも……他の男に弄られ慣れているのか?」
「ほっ……他の人になんてっ、触らせたことありません! 私の身体は獅道様だけのものです……!」

「はっひ♡あっ♡しこしこ♡やぁ……っ♡」
「甘ったるい声を出して、媚びを売っているつもりか? 俺には通用せんぞ」

更に「俺のマラが入るかどうか試してやる」と太い指をおまんこに入れられかき回される。

「指一本でもキツキツじゃないか。こんな小さなほとで、俺のデカマラを呑み込もうなんて無謀にもほどがある」
「゛ぃっ……あっ♡ぅ……♡あぁあ……♡」
「はっひ♡あぅ♡んぁああ♡獅道様っ♡わっ♡わたし♡もぉ♡わけ♡わかんにゃくなってっ♡なんかっ♡なんかすごいのきちゃうっ♡」
「くっ……生意気に俺の指でイクつもりか! ああもう勝手にしろ! イケ、へこへこ腰振って指マンでイキ狂えっ……!」
指で存分におまんこをほじくられ、初めて絶頂してしまう小夜。

「これで分かっただろう? 俺の指程度で一杯になってしまうそなたのほとでは、到底マラは受け入れられない。今ならまだ間に合う。ここを出て下界へ戻れ」
「私は、絶対に戻りません! たとえこの身が引き裂かれようとも、あなたに全てを捧げます!」

必死に訴える小夜だが、獅道は信じようとしない。

「……獅道様は、私をそんなにお嫌いなのですか? 私がそばにいては、ご迷惑なのですか?」
「……嫌いでは、ない」
「……俺は、図体だけはデカいせいで、随分と人間に怖がられてきた。これまで嫁入りしてきた女たちも、俺を見たとたん恐怖で固まり、俺が触れようとすると怯えて泣き出す。だから……そなたも内心、俺を怖れているのだろうと思っていた」
「「俺はこんななりだし、無愛想で、気の利いたことひとつ言えない。こんな男に嫁いでも、つまらんに決まっている。人間の男と番った方が、そなたも幸せになれる」
「……獅道様は、ばかです。大ばかです!」
「人間と結ばれた方がいいだなんて、勝手な思い込みはやめてください! 私は人でなくなることなど覚悟の上です! 私は、不器用で無骨で……でも、誰よりも愛情深いあなたが好きなんです……!」
「小夜っ……!」

小夜の想いを知った獅道、今までの想いを爆発させクンニからの素股でじっくり慣らされ挿入。
「小夜……小夜……俺の、俺だけの花嫁っ……♡誰にも渡さない……そなたは未来永劫、俺だけのものだ……っ」
「俺のモノで発情してマラを自ら欲しがるなんて、いじらしすぎるぞ♡さあ、もっと感じて乱れてくれ♡小夜が全身びくびく♡させて発情期の牝犬のように腰をヘコつかせて俺のマラでクリイキするところを、じっくり見せてくれ♡」

デッッッカイ愛に包まれ中だし二連発をキメられ無事に夫婦となるのであった。

【プレイ内容】
♡喘ぎ・濁点喘ぎ・体格差エッチ・年の差(数千年)・らぶハメ種付けプレス・潮吹き・クンニ・Gスポット責め・クリ責め・乳首責め・フェラ(射精無し)・指フェラ

25768文字




サークル
桃印営業所
著者
桃野衿
カテゴリ
発売日
25年08月30日
作品コード
RJ01457236
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