異形生贄供養I 強制服従絶頂地獄

登録日:25年01月23日

異形生贄供養I 強制服従絶頂地獄

異形生贄供養I 強制服従絶頂地獄

続きを読む

作品紹介

御目出度う御座います。貴方は苦怨斑ノ上様の生贄に選ばれました。

とある休日、貴方はふと目についた裏路地のアンティークショップになんの気なしに足を踏み入れた。
店には所狭しと古い雑貨が並んでおり、やる気の無さそうな気だるげな店主がちらりとこちらを見てあまり興味がなさそうに読みかけの本に目を落とす。
なんとなく居心地の良さを感じた貴方は、雑貨を眺めることにした。

取り立てて興味のない古い雑貨ばかりだったが、棚にある手鏡サイズの小さな鏡に心惹かれた。
背面に宝石や装飾がたっぷりと施された綺麗な鏡。
店主いわく「昔、どこぞの儀式に使われた有り難い鏡」なのだそうだ。

店主に鏡を持って帰っていいと云われて持って帰ったその夜、鏡の割れる音と共に貴方の元に角の生えた和装の大きな男が現れて「あちらにつれていく生贄として貴方を選んだ」と宣言しくすくすと笑うのだった。

登場人物

苦怨斑ノ上 様(くおんまだらのかみ さま) CV:八神仙

188cm、角含めると208cm
通称マダラ様。古い時代の土地神で暴れまわっていたとんでもない悪神様。
とにかくニンゲンをいたぶるのが大好き。いたぶり尽くした後に命乞いをするニンゲンを喰うのが至福の楽しみだったが、悪さをしすぎて陰陽師に鏡の中に封印されてしまった。
封印されて暇で暇で仕方なく、封印されるまで悪さを働き、暴れまわったことに対しては若干反省しているが、ニンゲンをいたぶったことは全く反省していない。
ニンゲンの言葉を話すものの、それは自分の意志の伝達をするための手段であってコミュニケーションを取るためのものではないので話は通じない。
変な喋り方なのも、ニンゲンの言語の上っ面をなぞっているだけだから。


貴方
とっても普通のどこにでもいる女の子。
たまたま訪れたアンティークショップでマダラ様に選ばれてしまう犠牲者。

店主 CV:機知通
やる気なさげで非常に気だるげな雰囲気の中年店主。
なにか隠してそうな雰囲気がある。


本編

綺麗な鏡:03:19


マダラ様(キス、耳責め、洗脳、胸責め、クリ責め、手マン、クンニ、連続絶頂):37:43


引きずり込まれる:05:12


鏡の中は地獄(拘束、目隠し、キス、耳責め、ポルチオ責め(中、外)、連続絶頂、対面座位、キスハメ、中出し):32:12


マダラ様のお気に入り(キス、耳責め、胸責め、ちんずり、ポルチオ責め、正常位、キスハメ、中出し):32:17


独り言:00:30


総計:1時間51分13秒

どんな音声?

話が全く通じない圧倒的上位存在に一方的に気に入られて
ぐっちゃぐちゃに支配されて愛されちゃう濃厚えっちなシチュエーションボイスです。

怖いと感じると気持ちいいと感じるように脳を弄られて…
マダラ様に絶対服従する、命令を聞くための体にされて…
マダラ様の好みに心も体もいやらしく変えられて…

めちゃくちゃ危ない上位存在が満足するための
「生贄」
として捧げられる1時間50分

私のための生贄になるなんて、幸せでしょう?
ああ、大丈夫。言わなくてもわかります。
だって、神である私がそう思うのですから。


概要

企画 制作:Parasite Garden
キャスト :マダラ様(CV:八神仙)店主(CV:機知通)
イラスト :京一
シナリオ :蓮井子鹿

今回、何を書いても蛇足になりそうなのでDL特典はありません。




サークル
parasite garden
著者
京一
カテゴリ
ボイス
発売日
25年01月23日
作品コード
RJ01319509
続きを読む