せくしゃるこんとらくと 〜勢いでおっぱい大好きなスケベ悪魔と契約しちゃいました〜

登録日:24年04月19日

せくしゃるこんとらくと 〜勢いでおっぱい大好きなスケベ悪魔と契約しちゃいました〜

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作品紹介

簡単なあらすじ

ルーニャ=モンソーロは魔法使いの名門であるモンソーロ家の一人娘。しかしルーニャは魔力は持ち合わせているものの魔法使いとしての才が皆無のヘッポコであった。

あまりにも才が無かったため両親はルーニャを見限り親族である二つ下の優秀な養子を迎え入れる。時が経つとその義弟も次第に自分を見下すようになり雑用を押し付けてくる始末。

惨めな自分に嫌気が差し泣いていたところ謎の声が聞こえ導かれるようにルーニャは封印されていたラストという悪魔と出会い藁にもすがる思いで契約を交わしてしまい──。

雑な登場人物紹介


■ルーニャ
主人公。魔法使いの名門、モンソーロ家の子として生まれるが魔法の才がゼロの落ちこぼれ。黒髪青目三編みの眼鏡っ娘で地味な見た目だが体付きがエロいので陰ながらエロい目で見られている。
落ちこぼれとして蔑まれてきたため気弱で流されやすい。実は無自覚に性欲が強く淫乱な気質を持っておりラストのセクハラもなんだかんだ受け入れてしまう。否定ばかりされ続けた人生だったので落ちこぼれの自分を御主人と呼び受け入れてくれる&セクハラ混じりとはいえ褒めてくれるラストに惹かれしまうチョロい子。処女。



■ラスト
褐色銀髪赤目の俺様系悪魔。強い。色欲の悪魔と呼ばれており性欲が強すぎて様々な騒動を引き起こしルーシャのご先祖様に封印された残念すぎる悪魔。
女好きで女体が大好き。特におっぱいが大大大好き。
力を貸してくれるならなんでもしますと言ったルーニャと契約を結び何でもするって言ったよなとエロい事してくるゲスケベ淫乱ヤリチンテクニシャン。



■ルドルフ
ルーニャがあまりにもヘッポコだったため両親が養子にした親戚の子ども。ルーニャの二つ下。若くして天才と称される魔法使い。攻撃魔術に長けている。
口ではルーニャを罵りこき使うが実は小さな頃から義姉のルーニャが大好きだがツンが多すぎて愛情表現もねじ曲がっているので誰もデレに気づけない。
モンソーロ家を継いだら両親を追い出してルーニャを囲う気満々だったがラストが現れルーニャにセクハラ&エロい事しているところを目撃してしまい脳味噌が破壊される。
BSS(僕の方が先に好きだったのに)を地でいく義弟。
拗らせた童貞。

本作について

文字数:約46000字以上
サイズ:A6
ページ数:97ページ(表紙、奥付含む)
価格:400円(税別)
挿絵はありません。

本作は黒髪三編み地味眼鏡っ娘な見た目のルーニャがうっかりドスケベで最低なエロ悪魔と契約してしまい契約の対価としてエロい事をされるお話です。

※女主人公は悪魔だけではなく義弟とも絡みます。作中の登場人物は基本的に頭ピンクです。

※セクハラ、無理矢理、近親(義弟)などの要素を含む人を選ぶ作風ですのでご注意ください。

※最初の予告で3Pを含むと記載していましたが本編に書き進めるうちに微妙にニュアンスが変わったので外しました。
広義的に言えば3Pですがルドルフは挿入せずラストの魔法によって動けなくなったところに二人のセックスを見せつけられ媚薬的なもので頭ピンクになったルーニャにフェラされたりします。

※おまけとして『ルーニャがラストと契約出来なかったら』どうなるか書かれるルドルフルートがあります。そちらではラストは出て来ずルドルフとルーニャの話となります。レイプや孕ませ要素があります。




サークル
スミカン亭
カテゴリ
発売日
24年04月19日
作品コード
RJ01167298
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