【KU100】クールな同僚くんと夜の公園で… ××バレるなキケン××の青姦プレイ
登録日:23年11月23日
作品紹介
【確濡れ保証‼】クールな彼と熱々な夜を…♪
◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
いつもクールな同僚が実は
肉食系男子だったようです
◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
クールで眼鏡だってオトコですので?
酔ってボディタッチマシマシの可愛い子がいたらその気になってしまうのです。
誘われたら青姦も辞さないのです。
普段の彼と、夜の彼の対比をお楽しみください…♪
クールな男に発情されて、上下左右から熱い囁きで愛されたい方にオススメです。
高性能マイク【KU100】収録の臨場感溢れる音質でお送りします。
いつもクールな同僚が実は
肉食系男子だったようです
◆―――――――◆―――――――◆―――――――◆
クールで眼鏡だってオトコですので?
酔ってボディタッチマシマシの可愛い子がいたらその気になってしまうのです。
誘われたら青姦も辞さないのです。
普段の彼と、夜の彼の対比をお楽しみください…♪
クールな男に発情されて、上下左右から熱い囁きで愛されたい方にオススメです。
高性能マイク【KU100】収録の臨場感溢れる音質でお送りします。
◇あらすじ◆
同僚の氷上伊吹は眼鏡の似合うクールなイケメン!
えっ!飲みに誘ったら意外にもOKをもらえちゃった!?
会社では見れない一面に話が弾んで、ついお酒を飲みすぎて……。
声出し禁止の青姦プレイ!言葉責め、乳首責め、クリ責め、クンニでイかされちゃう!?
いつもクールな彼が、こんなに私に欲情するなんて…!
「気付かれると思ったら興奮したのか? 声は、出すなよ」
あなたの手で服を脱ぐように指示したり、オネダリさせたり、見つかりそうになっても止まってくれなかったり……。常に強気のクール攻めな彼に蕩けてしまいましょう♪
えっ!飲みに誘ったら意外にもOKをもらえちゃった!?
会社では見れない一面に話が弾んで、ついお酒を飲みすぎて……。
声出し禁止の青姦プレイ!言葉責め、乳首責め、クリ責め、クンニでイかされちゃう!?
いつもクールな彼が、こんなに私に欲情するなんて…!
「気付かれると思ったら興奮したのか? 声は、出すなよ」
あなたの手で服を脱ぐように指示したり、オネダリさせたり、見つかりそうになっても止まってくれなかったり……。常に強気のクール攻めな彼に蕩けてしまいましょう♪

◇登場人物◆
◆氷上 伊吹(ひかみ いぶき)
クールなあなたの同僚。仕事が出来て、上司からの信頼も厚い。
あまり飲み会に参加しないので、実は酒に弱い自覚が無い。
女性経験は豊富だが、いつもクールな態度に不満を持たれて長く続かない。
◆ヒロイン(あなた)
同じプロジェクトメンバーになった彼と仲良くなりたくて飲みに誘う。
酒に強くないのに話が盛り上がり飲みすぎた結果大胆なお誘いをしてしまう。
クールなあなたの同僚。仕事が出来て、上司からの信頼も厚い。
あまり飲み会に参加しないので、実は酒に弱い自覚が無い。
女性経験は豊富だが、いつもクールな態度に不満を持たれて長く続かない。
◆ヒロイン(あなた)
同じプロジェクトメンバーになった彼と仲良くなりたくて飲みに誘う。
酒に強くないのに話が盛り上がり飲みすぎた結果大胆なお誘いをしてしまう。

◇トラックリスト◆
▢トラック01(3:55)
同僚の氷上くんと会議室内でプレゼン資料の作成中。
静かな室内にそわそわしていたら、彼が口を開く。
「……どうした?
まだ始めて1時間程度なのに、もう集中力を切らしたのか?
俺のことを気にしてる暇があったら、手を動かせ。」
そんな厳しいお小言を言いつつも、
飲み物を買ってきてくれる優しい氷上くんと雑談を試みる。
呆れた様子ながらも応じてくれる彼を、飲みに誘ったら...まさかのOK!?
終業後を楽しみにお仕事頑張るぞ...!
▢トラック02(9:21)
終業後、約束通り氷上くんとサシ飲みをすべく居酒屋に入る。
普段クールな彼がいつもより気さくに話してくれるのが嬉しくて、
ついついお酒のペースが速くなる。
「なあ、相談事、まだあるんじゃないのか。
せっかくの機会なんだから、思ってること全部話していいよ。
ん……ああ。俺への文句でもいいぞ。
来いよ、何が来ても論破してやるから。」
「何、もしかして誘ってる?
そんなうるんだ目で俺の方見て……ふっ、また赤くなった。
冗談だよ。」
▢トラック03(36:24)
【青姦/耳舐め/胸責め/乳首責め/ディープキス/手マン/クリ責め/クンニ/対面立位】
酔いが回ってしまって、氷上くんに介抱してもらいながら公園のベンチに座る。
夜の公園の静寂の中ぽつぽつと言葉を紡ぐ。
──まだ帰りたくない。
帰りを促され、つい口に出してしまった。
「ここ、直接触って欲しいよな……?
濡れたここを擦って、かき回して……
尖らせてる敏感なところ、胸にしたみたいに、つまんで……舐めて欲しいだろ?」
「俺にめちゃくちゃにされてるお前は、可愛いな。
……ッ、もっと乱れてくれ……。
っは、可愛いところ、もっと見せろ……。」
▢トラック04(4:00)
昼休みを知らせるチャイムが鳴る。
...先週のことを氷上くんに謝ろう。
そう意気込んで、彼をお昼に誘うのだった。
「お前は、なかった事にしたいのか? ……忘れろって?
お前とのキスも、快感に抗えない表情、甘えた声も……。」
「悪いが……俺は忘れられそうもない。」
同僚の氷上くんと会議室内でプレゼン資料の作成中。
静かな室内にそわそわしていたら、彼が口を開く。
「……どうした?
まだ始めて1時間程度なのに、もう集中力を切らしたのか?
俺のことを気にしてる暇があったら、手を動かせ。」
そんな厳しいお小言を言いつつも、
飲み物を買ってきてくれる優しい氷上くんと雑談を試みる。
呆れた様子ながらも応じてくれる彼を、飲みに誘ったら...まさかのOK!?
終業後を楽しみにお仕事頑張るぞ...!
▢トラック02(9:21)
終業後、約束通り氷上くんとサシ飲みをすべく居酒屋に入る。
普段クールな彼がいつもより気さくに話してくれるのが嬉しくて、
ついついお酒のペースが速くなる。
「なあ、相談事、まだあるんじゃないのか。
せっかくの機会なんだから、思ってること全部話していいよ。
ん……ああ。俺への文句でもいいぞ。
来いよ、何が来ても論破してやるから。」
「何、もしかして誘ってる?
そんなうるんだ目で俺の方見て……ふっ、また赤くなった。
冗談だよ。」
▢トラック03(36:24)
【青姦/耳舐め/胸責め/乳首責め/ディープキス/手マン/クリ責め/クンニ/対面立位】
酔いが回ってしまって、氷上くんに介抱してもらいながら公園のベンチに座る。
夜の公園の静寂の中ぽつぽつと言葉を紡ぐ。
──まだ帰りたくない。
帰りを促され、つい口に出してしまった。
「ここ、直接触って欲しいよな……?
濡れたここを擦って、かき回して……
尖らせてる敏感なところ、胸にしたみたいに、つまんで……舐めて欲しいだろ?」
「俺にめちゃくちゃにされてるお前は、可愛いな。
……ッ、もっと乱れてくれ……。
っは、可愛いところ、もっと見せろ……。」
▢トラック04(4:00)
昼休みを知らせるチャイムが鳴る。
...先週のことを氷上くんに謝ろう。
そう意気込んで、彼をお昼に誘うのだった。
「お前は、なかった事にしたいのか? ……忘れろって?
お前とのキスも、快感に抗えない表情、甘えた声も……。」
「悪いが……俺は忘れられそうもない。」
◇DL達成特典◆
✨ご購入いただいた数に応じて豪華な特典をご用意✨
100DL達成 キャラ設定資料追加
200DL達成 キャストトーク追加
300DL達成 ショートストーリー追加
100DL達成 キャラ設定資料追加
200DL達成 キャストトーク追加
300DL達成 ショートストーリー追加

◇制作スタッフ◆
キャスト / 初時チェリー 様 ( @cherry_uitoki ) twitter.com/cherry_uitoki
イラスト/ 三栖よこ 様 ( @_3smi ) twitter.com/_3smi
制作 / 女性向けボイスレーベル『cwtch』
( @cwtch_official ) twitter.com/cwtch_official
イラスト/ 三栖よこ 様 ( @_3smi ) twitter.com/_3smi
制作 / 女性向けボイスレーベル『cwtch』
( @cwtch_official ) twitter.com/cwtch_official