敗北聖女は魔王元帥に毎夜鳴かされる

登録日:23年05月28日

敗北聖女は魔王元帥に毎夜鳴かされる

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作品紹介

作品情報

A6/本文258P/約13万字

癒やしの力「神聖力」を持って生まれた、ルーチェ王国の第一王女である聖女キアーラ。
ある日、ルーチェ王国は隣国ベルヴァ帝国と手を組んだ魔王グラツィアーニに侵略され、キアーラが無理やり花嫁として娶られてしまう。魔王城に連れ去られてからは毎晩犯され、純潔だった身体は快楽に堕ちていく。
しかし、心まで屈して敗北してはならないと、キアーラは自分の帰りを待つ婚約者は祖国の民衆のためにも懸命に自分を奮い立たせようとする。

この本には以下の表現を含みます。
・ハート喘ぎ、濁点喘ぎ、汚喘ぎ
・無理やり表現(中出し、無許可ハメ、強制絶頂、孕ませなど)
・無様表現(土下座強要、露出強要、公開プレイ)
・触手
・近親相姦
・モブレ(前穴挿入なし)
・寝取られ/NTR表現
・露骨表現(モロ語)
・男性の絶倫表現
・性行為中の暴力表現(秘部を踏む、スパンキングなど)

サンプル
www.pixiv.net/novel/show.php?id=19913621

表紙イラストは國田屋さま(twitter.com/cn_da_ya )に制作いただきました。

登場人物

ロドルフォ・グラツィアーニ
(史実)
イタリアの軍人。最終階級は陸軍元帥。
第一次世界大戦後、イタリアの独裁者ベニート・ムッソリーニに仕え、植民地戦争でイタリア領土拡大に寄与。第二次世界大戦のエジプト侵攻では陸軍総司令官として指揮を執った。
有能な軍人ではあるが、「抵抗を続ける植民地の首長の手首を縛って飛行機から突き落とす」「捕虜を一切取らない」などの非情で苛烈な手法で悪名高い人物でもある。恐怖政治で北アフリカの植民地を支配し、「フェザーンの屠殺者」「現地人の破砕者」というあだ名で恐れられた。

(本作)
※性格は史実をモデルにしています。年齢は300歳以上。
魔族を統べる魔王。また、魔王軍を指揮している元帥。残虐非道で冷酷な男と言われている。癒やしの力を持つ聖女キアーラに執着しており、王国に突如侵略してキアーラを無理やり娶った。

キアーラ・ルーチェ
癒やしの力「神聖力」を持って生まれた、神に愛された聖女。ルーチェ王国の第一王女。聖女として人々を癒すという自分の使命に誇りを持っている。若くして騎士団の団長になった幼馴染が婚約者。エメラルドグリーンの瞳。美しく可憐だが、雄を誘うようなむっちりとした身体つき。

※名前変換用のプライベッターページも前書きに記してあります。

その他

【Twitter:健全】twitter.com/sora_oshi333
【Twitter:R18】twitter.com/shina_sora3
【支援サイト】fantia.jp/fanclubs/482495
【Pixiv】www.pixiv.net/users/13301464

【紙の同人誌はこちら】pictspace.net/shinasora3




サークル
ミュンヘン一揆/品川そら
著者
品川そら
カテゴリ
発売日
23年05月28日
作品コード
RJ01059641
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