オジサンからかっちゃイケないよ?
登録日:26年03月20日







作品紹介
物語
知り合いにとても可愛い女の子がいる。
だけど、俺みたいなオジサンじゃあ……。
なかば諦めて“ただの仕事仲間”として何年も過ごしてきたけれど、
そんな彼女が酔って告白してきたのは
恋愛――いや、セックスに関する悩みだった。
ちょ……ちょっと、ちょっと!「なんでも言って」とは言ったけど……
「エッチでイったことがない」のが悩み……?
女子は酔っぱらったら友達とそこまで踏み込んだ話しちゃうわけ!?
理性と本能の間で揺れ動く恋心!?
平常心を装いつつも内心はドキドキ、本気?それとも俺からかわれてる?
久しぶりの本気の恋に翻弄されるオジサンの感情は、激重・でろ甘
大人同士の歳の差恋愛。
だけど、俺みたいなオジサンじゃあ……。
なかば諦めて“ただの仕事仲間”として何年も過ごしてきたけれど、
そんな彼女が酔って告白してきたのは
恋愛――いや、セックスに関する悩みだった。
ちょ……ちょっと、ちょっと!「なんでも言って」とは言ったけど……
「エッチでイったことがない」のが悩み……?
女子は酔っぱらったら友達とそこまで踏み込んだ話しちゃうわけ!?
理性と本能の間で揺れ動く恋心!?
平常心を装いつつも内心はドキドキ、本気?それとも俺からかわれてる?
久しぶりの本気の恋に翻弄されるオジサンの感情は、激重・でろ甘
大人同士の歳の差恋愛。

登場人物
■室生 亨(むろう とおる) 41歳 フリーライター
飄々としていて優しい、少しだけくたびれた大人の男。
けれど本当は —— 好きになった相手には、とことん一途。
学生時代は水泳に打ち込んでいたが、30代半ばを過ぎてから少しお腹が気になるようになってきた ごく普通のオジサン。
長くフリーランスとして活動しており、朗らかで穏やかな性格。
どこか肩の力が抜けた雰囲気で、ギラギラした野心とは無縁。
その人柄から、周囲からの信頼も厚い。
ライターとしては エンタメ記事から社会派レポまで任される実力派。
5年前、とあるWeb媒体で書いた体当たりの風俗店レポが話題となり、それ以降、オトナ向け記事の依頼が急増。
周囲からは冗談まじりに「エロ専門ライター」と呼ばれることもあるが、本人は「仕事がもらえるだけありがたい」と、どんな依頼にも真面目に向き合っている。
飄々としていて優しい、少しだけくたびれた大人の男。
けれど本当は —— 好きになった相手には、とことん一途。
学生時代は水泳に打ち込んでいたが、30代半ばを過ぎてから少しお腹が気になるようになってきた ごく普通のオジサン。
長くフリーランスとして活動しており、朗らかで穏やかな性格。
どこか肩の力が抜けた雰囲気で、ギラギラした野心とは無縁。
その人柄から、周囲からの信頼も厚い。
ライターとしては エンタメ記事から社会派レポまで任される実力派。
5年前、とあるWeb媒体で書いた体当たりの風俗店レポが話題となり、それ以降、オトナ向け記事の依頼が急増。
周囲からは冗談まじりに「エロ専門ライター」と呼ばれることもあるが、本人は「仕事がもらえるだけありがたい」と、どんな依頼にも真面目に向き合っている。

■あなたとの関係は……
あなたとは、あなたが新人編集者だった頃からの仕事仲間。
ずっと前から好意は抱いているものの、年齢差があることや、今の関係性を壊すことを恐れて、自分から踏み込んだことは一度もない。
飄々として見えるが、実は恋愛に対してはかなりの慎重派。
■恋人になったら……
恋人にはとことん一途。
あなたのことをとことん甘やかしてくれる大人の男性だが、恋愛は久しぶりで、照れつつも加減を探っているところ。
相手を喜ばせることが好きで、触れるのも触れられるのも大好き。
普段は余裕のある大人だけど、あなたの前では少しだけ不器用……そんなギャップを持っている。
あなたとは、あなたが新人編集者だった頃からの仕事仲間。
ずっと前から好意は抱いているものの、年齢差があることや、今の関係性を壊すことを恐れて、自分から踏み込んだことは一度もない。
飄々として見えるが、実は恋愛に対してはかなりの慎重派。
■恋人になったら……
恋人にはとことん一途。
あなたのことをとことん甘やかしてくれる大人の男性だが、恋愛は久しぶりで、照れつつも加減を探っているところ。
相手を喜ばせることが好きで、触れるのも触れられるのも大好き。
普段は余裕のある大人だけど、あなたの前では少しだけ不器用……そんなギャップを持っている。


トラックリスト 本編1時間42分 + キャストトーク
■Track1 「室生亨、今季最大のピンチ!?」
仕事の予定をキャンセルされ困っていた亨を助けたあなたは、「お礼に」と亨に食事に誘われる。
個室で少し飲みすぎたあなたは、思い切って「エッチに関する悩み」を打ち明ける。
予想外の内容に、驚き、困惑する亨だったが、意外にも正面から相談に乗ってくれて……?
■Track2 「こんなに感じやすいのに、不思議だね?」
「酔った勢いでするくらいが、ちょうどいいんじゃない?」と言われ、さっそくホテルへと向かったふたり。
ベッドに座り、後ろから抱きしめられる体勢で身体の隅々まで調べられるように触られて……。
・声ガマン禁止v 焦らされて焦らされて、我慢できない乳首責め
・強制開脚v 乳首を弄られながら、クチュクチュクリ責め
・イき声聴かせてね? 腰ヘコしながらクリ絶頂
■Track3 「オジサン、ここにきて欲が出てきちゃった」
「このまましてあげたらすぐイけるハズなんだけど――」といいながらも手を止める亨。
「本当に、初イキの相手が俺なんかでいいの?」と言う彼に、あなたは……。
・土壇場で怖気づくオジサンに告白v 両想い確約エッチ
・ナカこんなになってたの? ガニ股開脚で指二本挿入
・締め付けスゴすぎv Gスポットを探しながら、ゆ~~っくり挿入
・まだナカイキさせてあげないv キスしながらパンパン打ち付け
・一緒にイこ? たくさん我慢したあとでたっぷりゴム射v
■Track4 「やっぱり君にはかなわないよ」
年明け、待ち合わせて夕食を食べに来たふたり。
年末年始の近況報告をし合うが、家族と過ごしたというあなたの言葉に、ホッと胸をなでおろす亨。
お互いの交友関係にまで口を出していちいち嫉妬するような歳ではないと言いながらも、彼も心配していたようで……?
■Track5 「こんなに気持ちいいの、誰だって夢中になっちゃうよ」
食事のあと、ホテルへやってきたふたり。
「前回は1度だけだったけど、今回は何回もイってみる?」と笑う亨だったが、
あなたはそんな彼を押し倒し、服を脱がせ始めて……。
・今日は君に甘えちゃおうかな? 服脱がせて、裸にさせて?
・硬くなっていくのわかる? パンツ越しにゆっくり手コキ
・ナマで握って……v イかせてv 出したいv 射精懇願
・できるかな? 開脚したまま腰突き出して、クリフェラおねだりv
・イく気まんまんv 脚ピンで勃起クリ絶頂v
・絶頂直後v ハメ潮吹いてビチャビチャピストン
・俺のエッチ覚えてね? Gスポ狙い撃ちピストンで連続絶頂v
・口閉じるの忘れてる? 涎をすすりながら、キスハメゴム射v
■Track6 「もう、そんなに簡単に手放せない」
仕事終わりの亨に、電話をかけてきたあなた。
彼も「もう遅いから……」と一度はなだめるものの、ただならぬ雰囲気のあなたに押され、深夜から会うことに。
誤解が解けた後で、彼も安心したのかあなたの膝枕で眠り始め……。
■Track7 「ずーっとずっと、君に会いたかった」
「20分だけ」という約束のはずが、しっかりと眠ってしまった亨。
あなたに目覚めのキスをねだり、ずっと会いたかったと言って……。
・ずっと会いたかったv 寝起きのイチャイチャキス
・キスしてるだけで勃ってきちゃった――って、パンツ越しのキスも、おかしくなりそう
・ベロに亀頭擦り付けv 溜まった精子、全部出したいv たっぷり口内射精
・俺がいない間、オナニーしてた? 乳首を舐めながら、エッチな尋問v
・奥痛くない? せっかくだから、今日はポルチオでイってみようかv
・イチャイチャ座位v たっぷり耳舐めしながら、一番奥までトンvトンvトンv
・お尻突き出して、バック挿入v 好き好きガン突きゴム射
仕事の予定をキャンセルされ困っていた亨を助けたあなたは、「お礼に」と亨に食事に誘われる。
個室で少し飲みすぎたあなたは、思い切って「エッチに関する悩み」を打ち明ける。
予想外の内容に、驚き、困惑する亨だったが、意外にも正面から相談に乗ってくれて……?
■Track2 「こんなに感じやすいのに、不思議だね?」
「酔った勢いでするくらいが、ちょうどいいんじゃない?」と言われ、さっそくホテルへと向かったふたり。
ベッドに座り、後ろから抱きしめられる体勢で身体の隅々まで調べられるように触られて……。
・声ガマン禁止v 焦らされて焦らされて、我慢できない乳首責め
・強制開脚v 乳首を弄られながら、クチュクチュクリ責め
・イき声聴かせてね? 腰ヘコしながらクリ絶頂
■Track3 「オジサン、ここにきて欲が出てきちゃった」
「このまましてあげたらすぐイけるハズなんだけど――」といいながらも手を止める亨。
「本当に、初イキの相手が俺なんかでいいの?」と言う彼に、あなたは……。
・土壇場で怖気づくオジサンに告白v 両想い確約エッチ
・ナカこんなになってたの? ガニ股開脚で指二本挿入
・締め付けスゴすぎv Gスポットを探しながら、ゆ~~っくり挿入
・まだナカイキさせてあげないv キスしながらパンパン打ち付け
・一緒にイこ? たくさん我慢したあとでたっぷりゴム射v
■Track4 「やっぱり君にはかなわないよ」
年明け、待ち合わせて夕食を食べに来たふたり。
年末年始の近況報告をし合うが、家族と過ごしたというあなたの言葉に、ホッと胸をなでおろす亨。
お互いの交友関係にまで口を出していちいち嫉妬するような歳ではないと言いながらも、彼も心配していたようで……?
■Track5 「こんなに気持ちいいの、誰だって夢中になっちゃうよ」
食事のあと、ホテルへやってきたふたり。
「前回は1度だけだったけど、今回は何回もイってみる?」と笑う亨だったが、
あなたはそんな彼を押し倒し、服を脱がせ始めて……。
・今日は君に甘えちゃおうかな? 服脱がせて、裸にさせて?
・硬くなっていくのわかる? パンツ越しにゆっくり手コキ
・ナマで握って……v イかせてv 出したいv 射精懇願
・できるかな? 開脚したまま腰突き出して、クリフェラおねだりv
・イく気まんまんv 脚ピンで勃起クリ絶頂v
・絶頂直後v ハメ潮吹いてビチャビチャピストン
・俺のエッチ覚えてね? Gスポ狙い撃ちピストンで連続絶頂v
・口閉じるの忘れてる? 涎をすすりながら、キスハメゴム射v
■Track6 「もう、そんなに簡単に手放せない」
仕事終わりの亨に、電話をかけてきたあなた。
彼も「もう遅いから……」と一度はなだめるものの、ただならぬ雰囲気のあなたに押され、深夜から会うことに。
誤解が解けた後で、彼も安心したのかあなたの膝枕で眠り始め……。
■Track7 「ずーっとずっと、君に会いたかった」
「20分だけ」という約束のはずが、しっかりと眠ってしまった亨。
あなたに目覚めのキスをねだり、ずっと会いたかったと言って……。
・ずっと会いたかったv 寝起きのイチャイチャキス
・キスしてるだけで勃ってきちゃった――って、パンツ越しのキスも、おかしくなりそう
・ベロに亀頭擦り付けv 溜まった精子、全部出したいv たっぷり口内射精
・俺がいない間、オナニーしてた? 乳首を舐めながら、エッチな尋問v
・奥痛くない? せっかくだから、今日はポルチオでイってみようかv
・イチャイチャ座位v たっぷり耳舐めしながら、一番奥までトンvトンvトンv
・お尻突き出して、バック挿入v 好き好きガン突きゴム射
ご注意
※本作は卑語、淫語、直接的な表現などが含まれます。
※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。
※本作はバイノーラルマイクで収録を行っております。視聴の際にはイヤホン・ヘッドホンのご使用を推奨します。